LINE公式アカウント・LIFF開発支援|予約・診療導線・EC
LINEを、受付・予約・販売・継続対応までつながる業務の入口にしたい企業・医療機関へ。
LINEを単なる問い合わせ窓口ではなく、業務の入口として設計します。LINE公式アカウント、LINE Login、Messaging API、LIFF、Rich Menuを活用し、受付・予約・MyPage、医療機関が提供するオンライン診療への導線、商品検索・購入ページ・代理購入相談、通知、CRM・AI・n8n連携まで、目的と運用体制に合わせて実装します。導入範囲は案件ごとに確認し、医療判断や未確認情報の自動回答は行いません。
- LINE Login・Messaging API・LIFF・Rich Menuの設計・実装
- 受付・予約・MyPage・オンライン診療への導線
- 商品検索・購入ページ・代理購入相談・注文/配送通知
- CRM・AI・n8n連携と有人対応への引き継ぎ
LINEを、業務システムにつながる入口へ
友だち追加後の案内だけで終わらせず、本人確認、予約、情報入力、進捗確認、通知、担当者対応までを一つの利用体験として整理します。既存のWebサイト、予約台帳、CRM、Google Workspaceなどとの接続も含めて設計します。
- LINE Loginによる会員・既存アカウント連携
- LIFFでのフォーム・予約・MyPage画面
- Rich MenuとMessaging APIによる案内・通知
医療機関向け:予約からオンライン診療までの導線
LINEから予約、問診、MyPage、リマインド、医療機関が提供するオンライン診療へつなぐ導線を整理します。新義豊株式会社やAIが診断・処方・治療判断を行うものではなく、医療機関の受付と患者対応を支える仕組みです。
- 予約・問診・リマインドの一連導線
- 患者MyPageと予約状況の確認
- 必要時にスタッフへ戻す運用設計
LINEコマース:検索から購入後の連絡まで
LINE内の商品検索や案内から、会員連携、購入ページ、注文・配送通知、代理購入の相談までをつなぎます。決済や在庫などの範囲は既存ECと運用条件を確認し、段階的に実装します。
- 商品検索・FAQ・購入ページへの案内
- 注文・出荷・配送状況の通知
- 代理購入の相談と担当者への引き継ぎ
自社サービスとDemo/MVPで確認できる実装領域
自社サービス、医療機関向け参考実装、ECで、LINEを実際の業務導線につなぐ開発を行っています。各事例の公開・本番範囲は異なるため、導入時は要件と運用条件を個別に確認します。
- SGH Service:LINE Login/LIFF、Rich Menu、会員MyPage、依頼進捗、多言語UI
- 医療機関向け参考実装(Demo/MVP):予約、MyPage、オンライン診療前の案内、スタッフ確認
- 新義豊商店:商品検索、会員連携、購入ページへの案内、注文・出荷通知
医療判断ではなく、現場を支える仕組みとして。
AI電話、Chatbot、RAG、n8n 自動化は、受付、分類、確認済み情報の案内、記録、担当者連携を目的とします。診断、治療方針、処方、薬剤選択は行いません。医療に関する判断は、医師・医療機関が行います。
MS Platform、Tachibana Demo、オンライン診療導線は、医療機関の運用を支援する仕組みです。診療行為、診断、処方、治療判断を新義豊株式会社が行うものではありません。
shop.shingihou.jp などの食品・物産関連事業は、医療支援・医薬品輸入手続支援・AI診療支援とは責任範囲を分けて扱います。酒類を扱う場合は年齢確認と法令表示を必ず行います。